LED超薄型発光照明は、蛍光灯に替わる内照式看板の光源です。
省スペース・省電力が可能です。また、長寿命のため施工・メンテナンス費用の削減が可能です。
蛍光灯式看板には、蛍光灯を納める厚さが必要となり、看板制作コストもその分掛かります。
FLSを使用した内照式看板は、省スペース、省電力、長寿命、施工費、メンテナンス費の削減、完全防水、デザイン性の向上など、看板業界の問題、環境問題に対応できます。
比較看板使用 蛍光灯とFLS式看板 (W=3.0m×H=2.0m)での比較
◆蛍光灯式看板

蛍光管の一般的な定格寿命 6,000時間(250日)
◆FLS式看板

FLS式看板の寿命 約4万時間(4.5年)で輝度30%減以下
薄型のため、UV印刷機でFLS(Flat Lighting System)に直接印刷することが可能です。

現在のLED式看板はモジュール(ブロック)の使用が主です。
しかし、LEDブロックを1つ1つ取り付けるため施工に手間がかかります。
FLSには一切不要、施工も簡単に行えます。
◆従来の方式

モジュール式(ブロック)看板
◆以下写真の現場での施工も簡単に行えます。

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LED蛍光灯も取り扱っております。
「リライト」は、従来の逆富士型蛍光灯と比べ大幅なCO2削減ができ、かつデザイン面も考慮した画期的な蛍光灯器具です。

「リライト」3大メリット
- 明るさや環境を変えることなく消費電力50%削減
- 器具跡をカバーできるサイズでリニューアルに最適
- 天井面のデザインをシンプルに見せる薄型直付器具
高天井照明ユニット「SEGII」は、高効率ランプに加え、ランプ自体のもつパワーをフルに活用する反射率95%という超高性能反射板を搭載することで、消費電力を約50%カットしつつも同等の照度を維持し、「省エネ」と「経費削減」を同時に達成することが可能になります。もちろん、CO2排出量も約50%の削減が実現できます。











